- 2009年4月10日 11:41
- 招待状(マナー)
出席できない場合
やむを得ず結婚式へ出席できない場合は、返信はがきの「御出席」を二重線で消し、はがきの空いたスペースに、お祝いの言葉や欠席の理由を書きましょう。「御欠席」の「御」も二重線で消し「欠席」の状態にしましょう。
欠席の理由について
仕事の都合などで欠席する場合は、理由に書いても構いませんが、身内の不幸や法事などの場合は、はっきり書かずに「やむを得ない事情で」「都合により」と表現をぼかした方が良いでしょう。
欠席の場合の演出方法
披露宴に出席できないときは、祝電を送るのもいいですね。電報でお祝いの言葉を披露宴の始まる前までに結婚式会場へ送りましょう。 新婦宛ての祝電は、旧姓で送るようにします。 今の電報は本当に多種多様です。 バルーン電報などで、びっくりさせるのもいいですね。個性を生かしたいおふたりにぴったりの招待状!会費制の披露パーティ、1.5次会でも好評です。
デザイン39種類。
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